DIABETES-TYPE1-SIGN-桐山哉明


"DEATHPITAL"の語源は1型糖尿病由来 


当サイト運営者、桐山哉明の母親が
1型糖尿病なこともあり、自己注射が必要な人の偏見を取り除きたい
と思ったのがそもそもの発端でもある

分類上、「小児糖尿病」と呼ばれるものと同じ病気ですが
遺伝もしないし
1型糖尿病患者のいる家族としては、ふつーの日常。


尚、インスリンは1型糖尿病患者にとっては生命源。
ただし、当時の人間は情報がなかったのもあり、
必要な自己注射にすら、いつも負のイメージが付きまとっていた。
( おいらはこれのせいで違法薬物が大嫌いなのである )

上手く血糖値をコントロールすれば、普通の人と変わらないのに。
なんでこんな扱いやねん。しばき回すぞと思ったし、
実際ガキの頃しばき回したことが何度もある。


そんでもって患者をだまし、民間療法に誘い込もうとするクソ共も出る。
( おいらはオカルトや霊の類をこれによって一切信じなくなった )


1型糖尿病の患者はインスリンねーと生命つなげないんだよ。
だから病院に行く事が一番大切なんだよ。マジで。



じゃあどうするかって?

そんなもん決まってるだろ


クッソ悪い連中と
違法薬物にはNO!を唱えつつ

世界中の1型糖尿病患者にエールをおくろう。
そこに必要なのはガチガチのチャリティーじゃなく
お笑い要素もぶちこんで楽しく、いいことしようぜ。


健康な人達にも死ぬまで病院通わないといけない人達にも
面白いエンタメをとどける、そういう作家を目指そうと若い頃考えた。

それが2000年に作成した
DEATHPITAL
当サイトの屋号の語源である。
勝手にクソネガティブに考えてんじゃねーよ
*2014年からは登録商標になりました

(  ・ω・  )b



DEATHPITAL.COMと桐山哉明の歴史


1981
大阪市にて
父、大平浩三郎と母の間に
生を受けて、のちの桐山哉明が産まれる。

1982
母が1型糖尿病を発症、幼少期より
自然と一型糖尿病という病気について学びまくる

ただ、おいらは身体も弱くない、健康な少年だった。
自然とか生き物が好きで絵を描くことに目覚める。
気が付けば油彩と色鉛筆をにぎり専門的技能習得をしていった。
父親の趣味の影響でギターをはじめたりするも
それでもなりたいと思っていたのはずっと警察官だった。

1997

父、大平浩三郎が某弁護士(以下モンモン弁)を養子に入れてしまう。

1998
警察官を目指すか画家になるか考え抜いた結果
イラストレーターになるかと决意する。


1999
イラストレーターを目指し、地元ゲーム会社や広告業界にドザ回りをはじめる。
一型糖尿病患者の自乙注射に理解を深める活動について考えぬく。
もちろん面白く伝える方法は何か、と。




2000

よ〇うりTV制作のモキュメンタリーの流れから
父、大平浩三郎が戸籍に養子に入れたモンモン弁の本が出版。




当サイト管理人は自力で動き回り商業デビューを果たし
同時に個人的なイラストサイトとして
HNを桐山哉明(Kaname Kiriyama)とし、

infoseek無料ホームページにて
DEATHPITAL

を開設。

ネット上のHNの桐山哉明が読みにくいため
Kaname@や要@を用いるようになる。

同時に趣味としてインディーズでバンド活動をはじめる。
(ギターボーカルとして)

DEATHPITALマスコットキャラクター、ZN-01 プロトタイプを産み出す。
頭の注射器は一本、設定的には
まだガチガチには固まっておらず
「注射器」で身体がもっているキャラクターとする。



2001

DEATHPITAL
サイト名そのままでNIFTYサーバーに移転。
(http://www.homepage2.nifty.com/TribalHedgehog)


上記ロゴをDEATHPITALの正式マークとする。
「人間の頭にはアイデアがもりもりつまってる」の意味


仲の良かったジョージ・A・ロメロファン有志と共に
ロメロ普及委員会発足。


正式なサイトマスコットキャラクターとして
ZN-02 ピンクロメロを産み出す。

相方として警察キャラクター
ZP-01 サヴィーニ(サヴィーニ君)を産み出す


ZN-02と並行し、ZN-03 フランも産み出すが、
あまりパッとしなかった事とマスコットであった時期が短いのでこの項では割愛とする。



ロメロ普及委員会
(2001~2003のち活動休止)




1. 日本にジョージ・A・ロメロ監督の魅力を広げよう。
2. ジョージ・A・ロメロ監督のゾンビ三部作を見ている事。
3. ゾンビを日本で広げるにあたり過剰な出血やグロ描写は禁止する。
4. かわいいゾンビを伝えていこう。
5. 人に優しく、自ら他人の嫌がることはしないこと。
6. 悪いことせずに真面目におもしろく生きろ。
7. ジョークがわからない人は会員になれません。
8. B級クソ映画を見つけ次第、レビューを書こう。


適当ながらも色んな方向性から
ジョージ・A・ロメロ監督をヨイショしようぜって活動です。
大所帯でしたが、活動範囲は日本国内限定でした。



ZN-02 PINKROMERO/ピンクロメロ (2001)
2001~サイトマスコットキャラクター


 ZN-02 PINKROMERO (C) 2001 桐山哉明 (KANAME KIRIYAMA)
(2001年4月6日に描いたパンク版ZN-02)


担当: 自乙注射の必要性
ロメロ普及委員会マスコットキャラクターも兼任

未知の元素記号をもつ水銀状の液体が体内に入り蘇生した女子。
頭部の注射器は2本であり、
本来は体内で分泌されるものをここから補給する
ラメラメした水銀状の液体は基本的に生命をつなぐ基礎的なもので
大量ではなくとも、外部からの血液の輸血は必要である。
ラメ状の体液のおかげで何が起きても出血描写等は一切起きない。

基本的には性格は明るく天然ボケ。
ただし頭の右左のシリンジから注入される 
液体は「同量均等」である必要があり、
左だけ押し込まれたり右だけ押し込まれたりした場合、
ガラが悪くなったり、アホの子になってしまう大欠点がある。

頭部の液体の色にあわせ、虹彩の色が変化する。

人肉を食ベることはなく、頭部の注射器はねじ式で針もついていない。
もちろん当の本人は生きたいので、こうなっても人生をエンジョイしている。
ゾンビナースの異名をもつがナースなのかは不明。

衣装は普通の看護服とキャラ立て用の数種類の服がある。

名称は「PINK ROMERO」や「ピンク・ロメロ」と表記することもある。


*【2019年度お正月ニコ生配信にて正式復活させる】


ZP-01 HELL-SAVINI/ヘル・サヴィーニ(2001)
2001~サイトマスコットサブキャラクター



ZP-01 HELL-SAVINI (C)2001 桐山哉明(KANAME KIRIYAMA)
(2001年3月4日に描いたZP-01)


担当: 犯罪はダメ!ゼッタイ!
ピンクロメロのある意味保護者ポジション

犯罪撲滅を願う正義の警官であったが
追跡中の犯人に拳銃を奪われたことにより、殉職。
未知の元素記号をもつ水銀状の液体が体内に入り蘇生する。
ピンクロメロとは違い、外部補給は必要としない。

反面、蘇生時に、髪は白髪になり、なぜか眉毛も失う。

この姿になっても、正義の心は一切変わることなく
二度と銃を奪われない一心から
左手前腕部に使う武器ごと「めりこませて」出動する。
通常の生活時にはさすがに取りはずす。

蘇生後も真面目に特別警察官として活動。
非番時には、
同じ境遇のピンクロメロに犯罪者が近付かないようにガードしている。

エッチなものを見ると冷静沈着なまま頬だけ赤くなる。


当サイトのお絵かき掲示板にてヘル抜きで
「サヴィーニ君」
とだけで呼ばれるようになっていたので
「サヴィーニくん」という呼び名も正式名称となる

*【2019年度お正月ニコ生配信にて正式復活させる】





2002

アナログ線画取り込みを廃し
Photoshop+Corel PAINTER6中心の作業に移行

DEATHPITAL初代マスコットキャラクター、ZN-01 プロトタイプのJPG画像に
ペインター6で上書きして再公開

キャラクター名としてリンゲルと名付ける。


NIFTYサーバー移転作業によりURLが変更となると同時に 
サブタイトルを固める。

DEATHPITAL
SCREAMINGTRANQUIlIZER
(http://www.homepage3.nifty.com/TribalHedgehog)

ジメジメしたご時世に一矢報いようと
「腹から声出していけば、精神が安定するんじゃねーの?」
という意味で副題に付与



ロメロ普及委員会お絵かき掲示板イベント中に連絡用の行き違いから
119氏とロメロ普及委員会が激突。



COMドメインを所得
(http://www.deathpital.com)にURLが統一され
DEATHPITAL.COM
ドメイン付き表記となる。

ロメロ普及委員会活動の一環としてFLASHでゾンビ漫才を制作、発表


ZN-01 PROTOTYPE ・RINGER/リンゲル(2000)→(2002)加筆
初代マスコットの加筆ver。





設定が2000年期に曖昧だったため、それをふまえ、注射器1本、頭部の液体は透明となってます。
頭にシリンジささってるシリーズの始祖。
ピンクロメロとは違い、二本ではないので、性質上のバグは起きません。



MANZAI OF THE DEAD (2002)
ゾンビ漫才




ロメロ普及委員会活動企画。FLASHアニメ処女作
音楽、絵、SWFの組み立てに費やした制作期間は1日。

Yahoo!BBマガジン2003年5月号(ソフトバンクパブリッシング株式会社刊)、などに掲載



本編(PCのみ視聴可能)

*FLASHが用いられていますので、Adobe FLASH PLAYERが必要です





2003


ゾンビ漫才が雑誌に掲載されまくってから、サイトが大きくなる。
ゾンビFLASH2作目ゾンビサリバンショーを制作、発表。


仕事量を減らし、完全オリジナル世界観のFLASHアニメーション
EVIL SPIRIT HUNTINGの制作に乗り出す。



戸籍に入れたモンモン弁の市助役就任が决定
父、大平浩三郎は何も聞かされていなかった。


何かあったときや、もし迷惑行為をして来た場合は
全メディアに通達するようにと、言伝の書簡を受けとる。





DARKNESS SPECIAL PROGRAM (2003)
ゾンビ・サリバン・ショー



FLASHアニメ2作品目、ロメロ普及委員会活動企画二発目
今度はゾンビが漫談ショーをしちゃうよ作品
少々マニアックな内容もわかる人にだけわかればいいスタンスで作成
ボリュームアップにともない、制作期間は数日となる。

Windows100%SUPER等に付録として掲載



本編(PCのみ視聴可能)

*FLASHが用いられていますので、Adobe FLASH PLAYERが必要です





2004

実父、大平浩三郎が他界する。
父の後を継ぐ形で
(株)日新ビルディング取締役に就任

FLASHアニメ
EVIL SPIRIT HUNTING発表


ブログサービスの流行に伴いライブドアブログ上に
TOXINBREAKERを作成
(http://blog.livedoor.jp/deathpital/)


HNを桐山哉明(Kaname Kiriyama)に戻す。
ありがたいことに当サイトのFLASH作品が
色んな雑誌に掲載されまくるようになる。
(FLASH制作業務という新しい仕事依頼も増える)




EVIL SPIRIT HUNTING (2004)
イーヴル・スピリット・ハンティング





企画構想から完成まで1年をかけてFLASHのスペックの限界に挑んだ作品

人類以外の生物のみが急激に進化し、人類に牙をむきだした世界。
銃火器にすら耐性を持っていく危険進化生物達
それらを駆除するために結成されるのが
危険進化生物殲滅条約機構(CETO)

作中では1エピソードとしてCETO海空軍
危険進化生物との戦いを空対空戦メインで表現。

クリーチャーの造形にはエビ天を採用。なぜなら好物なので。
(ただし、作中のクリーチャーは生物学上はホヤの幼生に近い設定)

週刊アスキー平成16年12月7日号増刊
アスキーダッシュvol5(株式会社アスキー刊)等に付録として掲載

本編(PCのみ視聴可能) 特設ウェブサイト

*FLASHが用いられていますので、Adobe FLASH PLAYERが必要です




2005


絵の仕事も順調。FLASHの講演依頼や
SWFを用いたHP制作の仕事もどんどん来るようになる。
この年も2004年に制作した
EVIL SPIRIT HUNTINGの雑誌掲載が続く。


腹違いの兄弟達と父の遺産相続調停をしていたが
特別、険悪な雰囲気でもなかった。
何だかんだで腹違いの兄弟と頻繁に話すきっかけになったので
今となれば、これといって不満もない一年だった気がします。



2006



いい感じに119氏と和解する。

アークシステム×ークスから発売されていた
ギ〇ティギア・イスカのアバに
うちのマスコットキャラクター、ZN-02 ピンク・ロメロの
キャラクター設定を2004年に丸々パクられていた事をはじめて知る。
(もちろんながら事前承諾なし)


みんなに愛されてきたマスコットだから
思い出もあるんだよ。何を勝手なことを。。
しかも性格暗めのおかしい方向にするとかもうね。


戸籍に入って来たモンモン弁が助役をやめる。

この頃より、モンモンの政治活動の結果に
ただ単に巻き込まれていき、
当サイト管理人は身をひそめ、別名義活動を中心とするようになる。

契約の都合上、ネット上でのHNが@さんや@noヒト等になる。

実姉がステージ4の癌であることも発覚。
そしてインディーズバンド活動も終了となる。


最悪の一年となる



2007

Google売収前のYouTubeで
YouTubeディレクターズアカウントを所得していたので
三本の試験動画をUPしてみた。

(クリックでチャンネルヘ)








2008

息をひそめてイラストレーターをやっていて気付く。

インターネット上で
トンガで登録されたハングル語の
うちと無関係なDEATHPITALが作られている事が発覚

ここら辺でたぶんドイツにもうちと無関係なDEATHPITALドメイン出現。
ハングルからーのドイツ、なにかのヤバイ金の匂いがするんですが。



2009

Twitter社より公認バッジをもらいTwitterで活動開始
しばらくの間やるも、当時は慣れずに放置する。


ドイツ側は何か変なハロウィンパレードしてるし
自分のいる界隈は周りでケンカばっかりしてるわ

ペン型インスリンが普及したので
一型糖尿病患者さんの自己注射に
昔ほど世間からの偏見の目もなくなってきた。

何かもう、真面目に考えるのもアホ臭くなった。



「ダメ!ゼッタイ」の方向は残し続け
「マスコットキャラをアークの石渡に潰された事」
「そして本来のDEATHPITALの目的は形骸化した」
これらの事を暗に主張したロゴに完全変更する





逆にサイト内にカラフルさを導入
入ロは威嚇しつつ、中身はカラフルにフワッとさせる。


TOXINBREAKER
ブログを移転し、サブドメイン化する
(http://toxinbreaker.deathpital.com/)




2010

姉の看病のためサイトの更新は一旦停止し、
ゴーストイラストレーターとしてさまよい続ける。
他者や自分のエゴサーチは一切せず、
ただ単に絵というものに集中していた時期。
仕事上でも要求された絵を一番機械のように描いて、稼ぐ日々が続く。
ある種、感情がロストしてやがった時期。







2011

3月に東日本大震災が発生
10月に実姉が癌で5年の闘病ののち他界する。
いっその事、喪に服そうと思って
クリエイターとしての全ての活動を一時停止する。



2012



気合入れるためにロゴを刷新する。
再生の意味の新芽、敵をぶった切るチェンソー成分を入れる。

喪が明け、サイトを再開させようとした矢先だった。


なぜか検索エンジンのクロールが停止しだす。


同時に文芸社からデスピタルとかいう
ナチズム臭がするクソ本が何者かによって
こっちに一切の連絡も無く発行される。


放置していたtwitterのアカウントもドイツに窃取され、
そのまま乗っ取られ、奪還不能となる。

そしてドイツの変なアトラクションが勢いづいて来る。



ロメロ普及委員会のメンバー、atu氏情報より
なりすましのホストクラブの男の出現を知る。




ここから急激なSEOでの埋め立てが開始される。

名前や屋号、URL、
「漢字で、ひらがなで、 カタカナで、 英語で、 ローマ字表記で」
どんどんと検索上埋め立てられ、
情報がネット中から隠されていった。


おいらは敵を作るような
生き方はしてきたことない。



この強裂な悪意の根源、
思い当たるものを絞り込むのが逆に簡単でもあった。



なりすましや類似品の多発により宣伝不能に陥り
DEATHPITAL.COMの大幅更新を停止する。




2013


意味の分からん悪意を向けるなら、対話してみよう。
そう考えてみた。話し合いなくして平和はなし。

(  ・ω・  )


2004年、父の没後、一切交流もなかった、
「モンモン弁」にコンタクトをとろうとすると
対話拒否を受ける


モンモン弁の旦那、K下弁護士がやっと応対したと思ったら

開口一番飛び出した言葉は

「あなたたちが何かしたんでしょ?胸に手をあてて」


はああぁっ? 
一方的に巻き込まれたことしかねーよ
((   ・A・   ))



一緒に住んだこともないし、
モンモン弁にこっちから何もできないんですが。

(そもそもK下清弁護士には会ったことすらない)


ただ、妙に今まで変な事が立て続けに起きたり
何者かに粘着されてきた理由が確定的となり


一方的な宣戦布告と受け取った。

こっち側に敵対している事は正確に確認できたので、
今まで起きた事に対しての反撃を開始。

まずは各メディアに対して2003年に父から託された言伝の書簡」を送信
被害状況をプリントアウトし大阪府警に被害届を提出開始

同時に父、大平浩三郎のtwitterアカウントを作成する。



2014

事態を重く受け止め
特許庁に"DEATHPITAL"を商標願届出
"DEATHPITAL"が正式に国内登録商標となる。
 

文芸社にゴミ書籍の自主回収願を
堤出するも文芸社はこれを無視する。

↑(自主回収願の詳細はクリック先のブログに記してます。)

2015



本格的にネットで外道共に対する反撃運動をはじめる。

なぜか大平浩三郎の実子であることを放棄する旨の
脅迫文が福知山市から自宅に投函される。

なぜかモンモン弁が油彩個展をはじめる。
この時、某モンモン弁は公職選挙法違反を犯しつつ、
その場で自らの個展の宣伝をする

こりゃ、想定内。完全クロです。
本当にありがとうございましたぁぁ。( ・ω・ )


ってことで
twitterアカウント、メディア連絡用を作成し、何が起き
これからどういう事を発信するかを通達(大人の業務連絡)



2016

父twitterにて大平浩三郎の実子であることを
公の場で初めて明かし
事の顛末の説明をはじめる。


各種、検索エンジン上、サイトにフィルタリングがかかりだす。


YouTubeの過去動画閲覧数がなぜか0からのカウントになる。


若い頃、お世話になったクリーチャー絵師界の先輩が他界
ロメロ普及委員会のメンバー、atu氏が他界

何だかんだ言っても、言い切った感があり

同時に被害届が受理されたことによって

めんどくさくなり、反撃運動を12月にやめる。




2017

次のステップを踏み込む思案するため
DEATHPITAL.COMの更新を完全停止。


暇つぶしも必要だなと思い、PS4を購入。そこでニコ生の面白さを知り
10月から試験的な放送を行ったのちに


12月よりニコニコ生放送を開始


2018

ニコニコ生放送でお絵かき配信を開始
1回放送で最低5枚の自乙ノルマを当初は決めて描き続ける。


絵のストックもたまってきたので
父、大平浩三郎のtwitterアカウントと連携させる。
ここからがDEATHPITAL.COM復活となる。


2019

長年封印していたサイトのマスコット
ZN-02 ピンクロメロ
ZP-01 ヘル・サヴィーニ (サビーニくん)
両者をニコ生配信企画で復活させる


ZN-01 ZP-02 (c)2001-桐山哉明-DEATHPITAL (C)REMAKEver-2019-桐山哉明 

リスナーさんのお陰で描くのを苦手としていた馬の動きとかの習得もできた。
ほんと、サンキューとしか言いようがない( ・ω・ )


DEATHPITAL.COM更新再開
https化に伴いURLを
(https://www.deathpital.com)に変更
サイトが一部スマホ対応となる。


YouTubeチャンネル名にDEATHPITAL.COM【公式】を追加。


平成も終わり、令和時代に突入する前


親父のTwitterアカウントを自分用に改造、
超ゆるくする。



そして令和元年に突入


DEATHPITAL.COMはSWFを多用していたので
SWFのサポート終了が近づいたのでメイン部から排除。
i OSとandroid OSに少しづつ対応していってます。



DEATHPITAL.COMとおいらは再び立ち上がる。


もう一度言おう。

健康な人達にも死ぬまで病院通わないといけない人達にも
面白いエンタメをとどける、そういう作家を目指そうと若い頃考えた。



警察官とイラストレーターの二択で悩み、
後者の職業にすすんだ人間が

2000年に作成したのが
DEATHPITAL

それが現在の当サイト
DEATHPITAL.COM
につながる。

つまりはテイストの原点回帰でもある。
 
世界糖尿病デーのマーク
全てのはじまりの印をここにおいておこう。
(  ・ω・  )b





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